想いは届く

学びの形

昨日Twitterでこんなメッセージをもらった。
素直に嬉しく、ただただ感激した。

ネットを使えばいろんな人に想いを届けられる。そんなことは頭ではわかっていたんだ。

けれどもブログ書くときにも、You Tube上げる時にも、himalaya録ってる時にも相手のリアクションは見えない訳で

これほんとに誰か見てくれてるのか?聞いてくれてるのか?って半信半疑な自分もいた。

とはいいつつも、アウトプットは自分のためと思ってなるべく毎日更新を続けた。

すると、Twitterがきっかけとなって今日は沖縄にいるし、チーム南風ぱいかじの素敵なみなさんと美味しい酒が飲めたりした。

その中の先生にもhimalayaを通勤の時に聞いてます!!って言ってくれる先生もいたり

今日はクラス会議セミナーを沖縄のみなさんに届けることができたり

やっぱりやってきたことが少しずつ実を結んでいるという現実が知ることができた。

つまり想いをもって発振(あえてのこの字を使ってます)を続けると必ずどこかの誰か必要な人に届き、それがその人の勇気づけに繋がっているかもしれないということ

これが知れただけでも沖縄に来た意味がすこぶるあるなーって

自分が常日頃から声に出してる日本中の先生を勇気づけたい!っていうイメージに近づけていることが嬉しかった。

もっと言うと自分が発振することで、誰かが少しだけ笑顔になってくれる。そしてそれが子どもたちの笑顔に繋がる。

そんなことを想像しながら今日もやっていきます。

沖縄のみなさん本当にありがとう。